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2019年11月26日

牛房 義明 准教授(経済学部経済学科)の研究提案が、JSTの戦略的創造研究推進事業に採択されました

経済学部経済学科の牛房 義昭 准教授の研究提案が、科学技術振興機構(JST)の戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)の一つである「SDGsの達成に向けた共創的研究開発プログラム」(Solution-Driven Co-creative R & D Program for SDGs (SOLVE for SDGs))の2019年度新規研究課題に採択されました。


研究開発領域・プログラム名:「SDGsの達成に向けた共創的研究開発プログラム」(SOLVE for SDGs)
プログラム統括:関 正雄(明治大学 経営学部 特任教授/損害保険ジャパン日本興亜株式会社 CSR室 シニア アドバイザー)

研究代表者:牛房 義明(北九州市立大学 経済学部 准教授)
研究課題名:「水素技術を活用し、住民参画を目指したクリーンエネルギープロシューマーモデルの開発」

科学技術振興機構報第1404号:https://www.jst.go.jp/pr/info/info1404/index.html
SOLVE for SDGsホームページ:https://www.jst.go.jp/ristex/examin/sdgs/solve.html